ニュース&トピックス



弊社は2018年11月21日、マロニエプラザにて開催された「ものづくり展示商談会(足利銀行主催)」に出展しました。今回はホットスタンプ技術を使ったプレス品主体に展示すると共に、弊社の加工技術紹介も行っています。ホットスタンプ技術を活用したアルミ板は鋼鈑の中でも成形性の良いSPCEに比べても優れ、簡易形状のダイカスト品の代替が可能です。展示の様子を下記トピックスからご覧下さい。


弊社は 9月10日に開催された標記交流会に出展しました。ダイカスト品の特性(耐食性、寸法精度、熱伝導性等)を改善すべく、アルミ板のホットスタンプ技術を紹介しました。アルミヒートシンクのジャケットをイメージし、今回は更にジャケットを透明化(3Dプリンター活用)して、水流の見える化を行っています。展示の様子を下記トピックスからご覧下さい。


9月5日、標記講演を行いました。聴講者は同高校1年生320名で、本年創意工夫功労者賞を受賞した弊社2名が講演しました。内容は会社紹介、創意工夫、自動化に関するものです。これからの進路にお役に立てられればと思います。以下に講演時の様子を掲載しましたのでご覧下さい。


7月27日、30日の2日間に亘って、宇都宮大学工学部機械システム工学科3年生(各40名)が来社され見学しました。会社概要(既存事業および新規事業)を紹介し、今後の進路にお役に立てられればと思います。以下に会社紹介を含めたプレゼン時の写真を掲載しますのでご覧下さい。


弊社は 中小企 業等経営強化法第8条1項の規定に基づき、栃木県知事から以下内容にて経営革新計画を承認頂きました。テーマ名は「車載用アルミヒートシンク量産時の生産効率化および液晶・半導体製造装置の生産技術高度化」です。その期間は2017年12月から2022年11月までです。計画に沿って実現化させていきます。


弊社ではアルミ加工品の生産数量を増加、また新たな生産を計画しておりますので、機械加工および検査業務の社員募集を行います。特に経験者および未経験者の募集を行いますので、弊社ホームページの採用情報をご確認下さい。


4月17日、栃木県庁昭和館にて標記表彰式がありました。弊社は「車載用銅ヒートシンク切削加工品の生産性改善」にて2名(佐藤毅、堀江佑一)が受賞しました。概要については切削型銅ヒートシンクをご覧下さい。また表彰式での受賞写真を以下に紹介させて頂きます。


先日、鉄鋼新聞社から弊社の技術について取材を受け、3月12日、13日、14日に掲載されました。①ダイカスト品に代わるホットスタンプ技術、②ウォージェットに使用されるガーネットの回収再利用技術、③5軸ウォータージェット新規導入(3台体制)によるアルミ、チタン合金の切断事業の3件です。以下をご覧下さい。


弊社ではアルミ加工品の生産数量増加に伴い、機械加工および検査業務の社員募集を行います。特に今回は経験者の募集を行いますので、弊社ホームページの採用情報をご確認下さい。


標記について、弊社では約3年間に亘って開発を進めてきました。廃ガーネット50%回収・再利用を目的に、同技術の確立に目処が立ちましたので、以下にご紹介します。ご興味のあるメーカと相談させて頂ければ幸いです。


本年2月1日、2日に標記展示会が開催されました。弊社は技術2点を出展しました。①ヒートシンク用ジャケットのアルミ・ホットスタンプ技術、②マイクロバブル・クーラントを活用した切削加工技術の高度化です。EV車載用のヒートシンク技術として貢献できるものと考えております。更にデータを追加しましたので。下記詳細をご覧ください。


本年2月9日、標記展示会(古河市)が開催されました。デンソー殿展示会と連携して開催され、弊社では技術2点を出展しました。①ヒートシンク用ジャケットのアルミ・ホットスタンプ技術、②マイクロバブル・クーラントを活用した切削加工技術の高度化です。EV車載用のヒートシンク技術として貢献できるものと考えております。紹介内容については本年2月1日、2日に開催された下記デンソー殿展示会をご覧ください。


銅ヒートシンクは材料の熱伝導性に加え、高精度のフィン形状を切削加工にて得ていますので、特に冷却性能に優れます。アルミヒートシンクは勿論のこと、銅ヒートシンクを加えて、EV車載用の冷却機器部品として、社会貢献できるものと考えております。詳細は下記をご覧ください。


12月22日、同省から選定の案内を受けました。選定企業には、地域の特性を生かして高い付加価値を創出すること、地域内で多くの調達等を行いながら域外で販売するなど地域の経済成長を牽引することが望まれています。弊社ではその意図に沿って、更に社会貢献できる企業へと進化していきます。引続き宜しくお願い致します。


12月12日、マロニエプラザにて開催された標記展示会(足利銀行主催)に出展しました。切削用マイクロバブルクーラントを使用した切削加工技術について一部データを紹介し興味を持って頂きました。また、新規導入した設備(5軸ウォータージェット機、大型マシニングセンタ)を紹介すると共に、アルミヒートシンクではジャケットのプレス品(従来ダイカスト品)についても合わせてPRさせて頂きました。
以下に出展内容をご紹介していますので、ご覧ください。


太田営業所は昨年から準備を進め、本格的な活動に入りましたので、改めてご紹介します。
下記に営業所の外観、連絡先をご紹介しましたので、ご覧下さい。


2017年4月17日、弊社染谷勉が標記賞を受賞しましたので、受賞式の様子等ご紹介します。
下記に受賞式の様子、受賞後の本人紹介を掲載しましたので、ご覧下さい。


2017年4月7日、オオシマサクラの美しさを撮影しました。
下記に開花状況を掲載しましたので、ご覧下さい。


2017年2月22日、つくば国際会議場で開催された標記展示会に出展しました。水上型太陽光発電のアルミ部材(ウォータージェット加工)を主体に展示し、弊社の特長を紹介しました。ご来場有難うございました。
下記に出展状況を追加しましたので、ご参照下さい。


航空機部品加工の設備充実化を進めています。その加工設備および3次元測定装置をご紹介しますので、ご覧下さい。今回動画もご覧できます。
下記をご参照下さい。


車載用アルミヒートシンクの開発実用化を進めています。弊社の切削加工設備および洗浄乾燥装置をご紹介しますので、ご覧下さい。今回動画もご覧できます。
下記をご参照下さい。


2016年11月17日、マロニエプラザ大展示場にて開催され、無事終了しました。弊社ではマイクロバブル(切削クーラントへの適用)のデモンストレーションを行うと共に、アルミヒートシンク関係、新規導入設備の紹介、航空機部材用加工設備紹介を行いました。マイクロバブルについては注目を集め好評を得ました。
展示雰囲気を下記にご紹介しますので、ご参照下さい。


2016年9月1日、標記展示商談会がマロニエプラザにて開催されました。弊社ではアルミ・ヒートシンクを主体に展示し、特に水冷ジャケット(現ダイカスト)のプレス化による小型軽量化を紹介しました。今回はプレス品を想定した切削品の展示でしたが、今後実プレス試験を計画し更により良いものにしていきます。その他、パネル成形用異形ブランク(バリレス)、粗大結晶粒材の適用例(蒸着品、プレス品)、ウォータージェット(水圧500MPA+ガーネット)の切断例も展示しました。ウォータージェット機およびその特長については、水上型太陽光発電の紹介例をご参考にして下さい(別紙)。
過去の展示会も含めてご参照下さい。


3月10日、11日、トヨタ・サプライヤーズセンターにて開催されました標記展示会は無事終了しました。
展示会の様子および出展品の詳細(カタログ)を掲載しますので、ご参照下さい。


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